外国人材各国の送り出し機関数ランキング

query_builder 2025/08/07
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建設業の売上を上げる採用支援とスリランカ特化の外国人受け入れ支援の株式会社アクタムです!

外国人材を受け入れるにはどうすればいいか?
技能実習生を監理してくれる監理団体を通して実習生を受け入れてる企業様が多いと思います。
そんな監理団体も各国の認定送り出し機関を通して技能実習生を集めます。
今回は受け入れ企業様が直接やり取りすることがない認定送り出し機関についてお話しします。

<技能実習制度における送出機関とは>
技能実習制度における送出機関は技能実習生になろうとする者からの技能実習に係る求職の申込みを適切に本邦の監理団体に取り次ぐことができる者として、規則第25条において定められている要件に適合する機関と定められています。

そんな認定送り出し機関が各国でいくつ存在するのか?
今回はランキング形式で発表していきたいと思います!

※投稿画像をご覧ください🤲

いかがだったでしょうか?
個人的にインドネシアが一番多く認定送り出し機関を持っているのは意外でした!
やはりスリランカはまだまだ少なく、5位のフィリピンとは大きく差がついています。

弊社では関連企業が運営するスリランカにある認定送り出し機関と連携しているのでスムーズな受け入れ支援が可能です!
技能実習生、特定技能外国人の対応が出来ますので、企業様の状況をヒアリングした上で最善策をご提案します。

弊社が特化しているスリランカ人材をなぜ推すか?
今回はスリランカ人材を推す理由を簡単に解説します。

【スリランカ人材を推す理由】
①日本ですぐ車が運転できる
②日本と同じ仏教
③スリランカ政府関係者が出資した学校と連携
④監修している現地日本語学校でオーダーメイド教育できる
⑤日本との経済格差14倍
⑥未開拓で優秀な人材多数
⑦離職率・転職率が低い
⑧戦後から日本と親和性あり

まだ外国人材を受け入れた事がない。そんな企業さんの疑問・質問に無料相談にてお答えします!
また「分からない事が分からない」企業さんも安心して下さい。他の企業さんからよくある質問なども含めて分かりやすく情報提供させて頂きます。

【よくある質問例】
「勤務時間に制限あるよね?」
「社会保険料はどうするの?」
「コミュニケーション取れるの?」
「住居は用意しないといけない?」
「家賃は天引きしていいの?」
「面倒な手続きは必要?」
「高い?」

無料相談で全部解決します。
お気軽にお問い合わせ下さい。

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代表取締役

本記事の著者:戸塚 理仁

株式会社アクタム 代表取締役

一般社団法人かえでの木 専務理事

足場メーカーの現場職人を経て、建設業専門求人誌の販売代理店で起業。長年、建設業界の日本人採用を支援する中でスリランカ特化の外国人材受け入れ支援事業に参画。外国人材事業にこそ、建設業界の人手不足解消・中小企業の売上アップが出来ると確信して中小企業の課題解決に全力で取り組んでいる。

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